Oct. 2009
2009 10/5(Mon.)
boat house vol.18
-Acoustic-Electric Candle night-
@NOON
19:00 START
DOOR: 2500yen(1DRINK)
ADV: 2000yen(1DRINK)
LIVE: AKI-RA sunrise / 天草 / SUYASUYA / tin can tone / はい兄弟
DJ: TAN IKEDA a.k.a P.M.D.M.F! / 巻野とし
LIVE PAINTING: UWN!
CLOTHES & VIBES!: 甘茶蔓
DECO: NAOHA Candle / boat house
FOOD: exodus / 三六九食堂
2009 10/9(Fri.)
Dance Hall Jam vol.5
@ かくれあわび
22:00 START
ADM: 1500yen(with 1DRINK)
LIVE: GUITAR SHOWCASE by MANGO
MC:
SHEEZ (Little-B)
AKKO (JAM TREE)
TACO (from Toyama)
KAOROSE
Yeye
Hawai Hula Dance : Sachi (Little-B)
DJ:
EQUALIZER
DADDY-T
KEN
UNKO
POIPOI (ヤマカシ)
AYO
LIVE PAINT:KARISHU
2009 10/17(Sat.)
SUBWAY RECORD presents スーパーフリーク
@montage
OPEN 21:00 / START 21:30
ADV ¥2,000(w/1D)
DOOR ¥2,500(w/1D)
LIVE:
SOUL FIRE
SUPAHAZE
オーバードーズ
RED SNEAKERS
DARK'EM STREET
200gavas+DS
BISCUIT BOYS
FULL METAL JACKET
Te_ri
THE-N-
DJ:
sada chan
FUJIWARAMEN
2009 10/23(Fri.)
RAGGA CHANNEL vol.12
-Ailie & 7HEROES NEW ALBUM "Spirit" Release Party-
sound-channel
OPEN 22:00
DOOR 3,000YEN(1D)
FLYER 2,500YEN(1D)
ADV 2,000YEN(1D)
LIVE:
Ailie & 7HEROES
THE DUBNATIONALIES
PJ
BUN BUN the MC
DJ:
ZABIEL
I.Q(CussCuss)
OKINO(HISTORY SOUND)
FOOD:
カレー屋 BUTTHA
2009 10/24(Sat.)
RED HOT vol.7
@montage
大阪は湊町のモンタージュを拠点に、アフロビートと即興セッションを軸に
独自のシーンを切り拓いてきたパーティー「RED HOT」が佳境に突入する第7弾!
今回はスペシャルゲストに「JARIBU AFROBEAT ARKESTRA」を東京から招き、
関東でも独自のアフリカルーツのクラブミュージックを追求するパーティー、
「AFRO STYLE」を主催する「DJ mitsugu」が電撃参戦するなど、国内アフロシーン
最前線の現場を一夜で味わえる唯一無二のスペシャルナイト!
そして大阪レゲエシーンの懐刀的存在「RED RED MOHICAN」や生打楽器による
ライブ演奏に新たなコンセプトを切り開くドラマー「山田厭世観」が盟友である
「neco眠る」のドラマー「岡本右左無」とタッグを組み、緻密に構成した
数学的リズムを比類なきスキルで再現してボアダムスのEYE氏も絶賛する、
変拍子ポリリズムユニット「ダダリズム」が登場!
そしてラテンやアフロの要素を煮えたぎるような黒魔術的ROCKに昇華したサウンドで
超アッパーなライブを展開する神戸拠点のバンド「SHANGO COMEDOWN ABOVE ME」。
独自のプリミティブなゆらぎ感覚のサウンドをMY SPACEで公開している謎の二人組、
「YOIYAMA」。出演者達がDJと共に即興演奏を行う「RED HOT SESSION」。
まさに原始のリズムの未来へとフロアを導きます。
フードには特製手打ちパスタを用意。赤く熱くもてなします☆☆☆
OPEN/START 22:00
DOOR ¥2,500 (w1D)
FLYER ¥2,000 (w1D)
※打楽器持込自由!
先着20名にフェラ・クティの命日である8/2に行われた
「FELA TRIBUTE PARTY」でのバンブストロ2stage分の
ライブ映像を82分に濃縮編集した豪華DVDをプレゼント!
バンブストロオリジナル8曲とフェラ・クティのカバー
5曲を収録した貴重なライブDVD!
LIVE:
JARIBU AFROBEAT ARKESTRA( from Tokyo )
BUNVESTORO
dadarhythm
RED RED MOHICAN
SHANGO COMEDOWN ABOVE ME
YOIYAMA
DJ:
HiGHmeR (rasatafe Recordz)
ZUCH
MTR (WESTribe)
DJ mitsugu( from Tokyo )
FOOD : RED HOT PASTA
【Timetable】
※フライヤー記載の情報から少し変更になりましたのでご注意下さい
22:00 YOIYAMA 40m
22:40 RED RED MOHICAN 40m
23:20 ZUCH 30m
23:50 ダダリズム 30m
00:20 RED HOT SESSION feat.ZUCH 40m
01:00 SHANGO COMEDOWN ABOVE ME 40m
01:40 DJ MITSUGU 30m
02:10 JARIBU AFROBEAT ARKESTRA 50m
03:00 MTR 30m
03:30 BUNVESTORO 60m
04:30 HiGHmeR with RED HOT SESSION 60m
05:30 END
YOIYAMA
独自のプリミティブなゆらぎ感覚のサウンドをMY SPACEで公開して密かに注目されているが、
その実態を目撃した人は殆どおらず、大阪在住の二人組ユニットで全てが謎。
今回トラック+アップライトベースでオープニングLIVEを披露。
YOIYAMAを生で見れる年に1度あるか無いかのレアなチャンスです!
RED RED MOHICAN
岡山と広島から大阪に集まったメンバー達がデタミネーションズのライブに衝撃を受け、
2000年頃活動を開始。パンキッシュなレゲエDUBからJAZZYなSKAチューンに
アフロビートに至るコアなオーセンティック音楽を唯一無二の攻撃的なDUB処理と
聴き手の魂を揺さぶる骨太な演奏でフロアをロックする大阪地下世界の懐刀!
メンバーは現在、豊田(サックス)、松尾(パーカッション)、米田(ギター)、
岩田(ベース)、小川(ドラム)、西川(キーボード兼DUB MIX)の5人編成。
ソウルファイア主催のSF Recordingsの「BLUE FLAME DUB vol.4」(2005)と、
スカフレイムス主催のSUNSHOTの「DOWN BEAT RULER vol1」(2007)に音源参加。
「最初から最後までつっぱしり続けるリズム、サイケデリックなギター、突き進むSAX、
その全ての音を あらゆる角度に飛ばしまくるDUB処理。 60年代のレゲェ、70年代の
アフロや80年代のハードコアパンクのような 暗黒の中を疾走する感覚に痺れまくった。」と、
DOWN BEAT RULERを主催するスカフレイムスの大川氏も絶賛。
ZUCH
99年頃地元福岡でアフリカ音楽専門DJとして活動開始後、LONDON、東京と渡り歩き、
05年より大阪で精力的に活動を続ける。HIP HOPからレゲエ、アフロ、テクノと幅広い
ジャンルから柔軟に繰り出す選曲のセンスの良さとMIXプレイのスキルが多方面で評価
されており、北堀江Bar Irie Cafeで毎月「Trirhythm」を展開。
前回のRED HOT vol.6よりRED HOT SESSIONにも挑戦中。づっちです。つに点々です。
ダダリズム
リズム主体の生演奏に独自のコンセプトを打ち出すドラマー山田厭世観と、
盆踊りダンスホール・バンドneco眠るのドラマー岡本右左無の2人から成る
人力ビートメーカーユニット。ズバ抜けたセンスと緻密な構成で繰り出す
ミニマルな変拍子ポリリズムの宇宙はボアダムスのEYE氏も絶賛の中毒性。
超絶スキルで繰りだ出される鉄壁のポリリズム変拍子の生ライブは
全てのコアな音楽ファンの脳内宇宙を爆発させること間違いなし!
SHANGO COMEDOWN ABOVE ME
ロック色を基調としながらもヨルバ信仰のサンテリア神、シャンゴの降臨を意味する
バンド名そのままにラテンやアフロ、ジャズをハイブリットした独自のサウンドを爆発
させる彼らは、2002年に結成。04年には総勢11人の大所帯編成となり、05年に
1stアルバム「shango comedown above me」をBabestarよりリリース。
現在は宮本 (ドラム)、ノリ(ベース)、築山(ギター)、Kouta(サックス)、
Tomoko(ダンサー)の5人編成で地元神戸を中心に熱く煮えたぎるようなサウンドを展開中。
DJ mitsugu( Special Guest from Tokyo )
1976年、長崎生まれ。HIPHOP,R&B,SOULのDJを経て、DEEPHOUSEの世界へ。
現在はAFROな生音、黒いGROOVE、太鼓系の音楽を求めさまよう黒いDJ。
渋谷SIMOONで3年間続いたAFTERHOURS 「 UPROCK ! 」を中心に、代官山Africa、
表参道Loung-O、西麻布YELLOW、渋谷モジュール、六本木COREなど、
その他もろもろのclubやcafe、LOUNGE等でDJプレイし、2006年1月に
ダンスミュージックの起源であるアフリカの太鼓の響き、大地の響きを
辿るクラブイベント 「 AFROSTYLE 」 を立ち上げ関東で精力的に展開。
2006年9月には、アフロビートの生きる伝説であるTONY ALLENと共演を果たし、
過去〜現在〜未来へと、クラブミュージックにおけるAFRICAのVIBESを追求し続けている。
JARIBU AFROBEAT ARKESTRA( Special Guest from Tokyo )
AfroBeatを主体とするインストバンド。バンド名であるJariBuとは、
スワヒリ語で試す、という意味で、FelaKutiの精神を受け継ぎつつも、
独自なNeoAfrobeatのアプローチを展開し、2009年4月にはSoulGardenRecordsより
1st作「AFRO SOUND SYSTEM」を発表。
また自主イベント"AfroSoundSystem"では、バンド、DJ、クリエーターも巻き込み、
新たなるウネリを巻き起こしつつ定期開催中。
2009年7月、国内最大級の野外イベント"FUJI ROCK FESTIVAL09"に出演。
バリトンサックス+2本のテナーサックス+フルートという力強い中低音の効いた
ホーン・アンサンブルを持ち味としながら、躍動感抜群の打楽器陣とスキル豊かな
メロディー隊が渾然一体となって生み出すアフロビートは、今日本で最も
オーセンティックな風格を備えた極上の演奏の担い手として各方面から脚光を浴びている。
MTR (WESTribe)
クラブJAZZシーン全盛期に話題となったNYCハーレム在住のアフロセントリック
黒人女性ジャズシンガー「JASMIN」の1st作(02年)やラテン・グラミーにノミネート
されたマイアミの電脳デスカルガ「SPAM ALLSTARS」の日本盤(04年)などを
アムシスレコーズのリリース・コーディネーターとして世に送り、
フリーペーパー「SUMMING」での企画取材や関西圏のコアなアーティストの
プロモーション協力を多岐に渡って展開。07年より世界的な独自性を誇る
関西独自の潮流を「Tribe Called West」として音源化する「WESTribe」(ウエストライブ)を
始動し大阪DUBシーンの魅力を広く再認識させる。
音楽ライターとしての執筆以外にも独自のローカル現場視点で「PAPAWOOD19」名義で
大阪のコアなフロアの現場映像をYOU TUBEで大量に発信するなど、シーンの活性化に取り組む。
08年よりアフロビートを主体とするパーティー「RED HOT」を展開したことを機にDJ活動も開始。
09年2月にはsound-channelのクルーやALTZ、KNDといった関西在住の
アーティスト達による大阪DUB作品群の斬新なREMIX集、
「Tribe Called West vol.3 "OSAKA DUB REVIRTH」をリリース。
BUNVESTORO
TATSUMI AKIRA & THE LIMESなどでも活躍する元BUSH OF GHOSTSのドラマー、
竹内潤一と3人のパーカッションが
打ち出す怒涛のアフロビートがコズミックなホーンでぶっ放す
そのサウンドはまさに愛の波動砲!大阪アフロビートの先駆者として
今年4月に大阪で行われた渚音楽祭でも圧倒的な解放感で聴衆を沸かせた。
WESTribeの12インチアナログ「Tribe Called West EP Vol.2」(2008)に音源参加する他、
BUN BUN the MCとのコラボレート作「FEEL LIKE INSECTS」がジャイルス・ピーターソンに絶賛され、
英人気ラジオ番組「WORLD WIDE」でオンエアされるなど、多方面から注目を浴びている。
HiGHmeR (rasatafe Recordz)
RASAFE RECORDS首謀者にして神戸のレイブオーガナイザー「bonpsycrew」の一員として数々の
野外フェスを手がけ、sound-channelで展開するLIVEフリークス・パーティー「1 MO' GIGS!」など、
関西シーンを鋭くゆるく切り取る仕掛け人。各地のパーティーシーンを飛び回りながら、
独自のツボを押さえたスキル豊かなDJとしても精力的に活動中。















